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築地 本願寺へ その弐


 築地本願寺のつづきです

本堂入口

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本堂右側

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本堂中央

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本堂左側

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パイプオルガン

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石の像
有翼の獅子 左

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有翼の獅子 右

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くじゃく

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馬と獅子

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もう少しつづく


築地 本願寺へ

築地の本願寺へ行ってきました。

正式名称は

 浄土真宗本願寺派 龍谷山本願寺(西本願寺) 

およそお寺さんの建物とは思えません。

本願寺入口

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本堂

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講堂

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写真が多いので続きはまたのちほど・・・

おまけ、近所の公園の河津桜

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一部は見頃ですが、まだまだ全部はもう少し先。


確定申告で東京国税局へ

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写真は少しわかりずらいと思いますが、

東京国税局の入り口です。

昨年もそうですが、地元の税務署では

確定申告の書類作成が出来ず書類の提出だけ。

書類作成と提出に築地にある東京国税局へ。

確定申告するからと言って年収2千万以上の

リッチな奴ではありません(笑)

地下鉄を乗り継いで行くのですが、

通勤客が多い線なので混み込みなので嫌ですが、

書類作成と提出40分くらいで終わりました。

担当の人(アルバイト)曜日や時間によっては

かなり時間がかかる事があるそうです。


特別展『江戸と北京』


 特別展『江戸と北京

  ~18世紀の都市と暮らし~

 2017年2月18日(土)~4月9日(日)

 江戸東京博物館 1階特別展示室

 江戸の人口が100万人を超え、都市として発達を遂げた18世紀は、北京が清朝の首都として最も繁栄を極めた時代でもありました。
 日本と中国には文化交流の長い歴史があり、江戸時代の「鎖国下」においても中国貿易は公認され、長崎を窓口として、文物の流れが滞ることはありませんでした。本展では、18世紀を中心に、江戸と北京のなりたちや生活、文化を展観し比較します。これまで清朝の芸術や宮廷文化に関する展覧会は数多くありましたが、北京の都市生活を江戸と比較する企画は、今回が初めてです。
 2002年以来、交流を続けてきた北京の首都博物館から、一級文物を含む116件が日本で初公開されます。また、故宮博物館からは乾隆皇帝80歳の祝典を色鮮やかに描いた「乾隆八旬万寿慶典図巻」が国外において初公開となり、北京の街の賑わいと華やかさを伝えます。そして、ベルリン国立アジア美術館から出品される「凞代勝覧」は、活気に満ちた江戸の日本橋を目の当たりにします。
 国際性豊かな展覧会を通し、両都市の共通点と違いを明らかにすることによって、友好と相互理解を深める契機となれば幸いです。

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湯島天神梅まつり


 湯島天神梅まつり

 梅まつりが開催されている湯島天神へ行ってきました

 とにかく広くない境内に人がわんさか!

 屋台もたくさん出ていました。

 梅の花もなかなか撮れませんでした。

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 収穫は石川県能登の物産を販売していてギンナンを買いました。

 画像ではあまり解らないかもしれませんが、

 結構量が多くて500円だったのでお得です。

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東京の河津桜


 近所の公園の河津桜が一部咲いてきました。

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まだまだ蕾が多く見頃はまだ先ですね。

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明治神宮 その弐


 明治神宮 その弐

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本殿

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南神門

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西神門

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東神門

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夫婦

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神楽殿

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本殿で執り行われた結婚式の行列

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