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皇居 乾通り

 
 今日から皇居の乾通りが解放されました。

 東京はソメイヨシノの開花宣言が出されましたが、
 
 このところ寒く桜の見ごろは来週ですね。

 皇居乾通りへ行ってきました。

 残念ながら桜の見ごろは来週ですね。

坂下門前で手荷物検査・ボディチェックのち坂下門へ

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↓宮内庁庁舎
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乾通りから乾門
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↓皇居東御苑の桜
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沈丁花

 近くの公園を散歩していると時々は、

 2、3本植えてあるのは見かけますが、

 ここはまとまめて植えてありました。

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 そろそろ東京もソメイヨシノが開花しそうですね。



企画展『近代百貨店の誕生』

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 企画展『近代百貨店の誕生』

 平成28年3月19日(土)~5月15日(日)

 江戸東京博物館 常設展示室 5階企画展示室

     http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/

 本展では明治維新後に上野において明治政府主導で開催された内国勧業博覧会や、博覧会が終了した後に陳列販売方式で一世を風靡した勧工業など、百貨店へと受け継がれていった祝祭空間の変遷をご紹介します。三井呉服店に陳列販売方式を導入し様々な経営改革を行った高橋義雄の事績について、いままで注目されることがなかった先駆的な取り組みに迫ります。高橋は呉服店の近代化のために三井銀行から三井呉服店の理事に就任し、アメリカのワナメーカーの小売方法を参考に、呉服店の近代化を図っていきました。高橋義雄の次に経営を引き継いだ日比翁助は1904年(明治37)に「デパートメントストア宣言」をし、本格的に近代的な百貨店へと転換を図っていきました。その三越は多くの博覧会や展覧会を主催することで祝祭空間を演出し、近代的な百貨店作っていきました。
 そして広報担当として「今日は帝劇、明日は三越」のキャツチ・コピーを生み出した濱田四郎により三越は東京の都市文化の担い手として変貌を遂げます。
 本展ではこれら三人の思想と行動から近代百貨店、三越の誕生にせまります。

東京の河津桜 3

近くの公園の河津桜も満開で見頃です。

一枚目の写真に小さくですがスカイツリーが見えます。

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