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えどはくでお正月!2012!!
えどはくでお正月! 2012!!
江戸東京博物館
http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
平成24年は1月2日(月・祝)から開館します
※1月2日(月・祝)~3日(火)
常設展示室観覧料無料!
※1月4日(水)~6日(金)
常設展示室各日先着入場200名様に
「江戸城年始登城絵はがき」プレゼント!
※えどはく寄席等イベント多数!
特別展『平清盛』
企画展『歴史の中の龍』
企画展『歴史の中の龍』
平成23年12月3日(土)~平成24年1月29日(日)
江戸東京博物館 常設展示室5階 第2企画展示室
http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
来年(2012年)は辰年です。十二支の動物では龍(竜)をあてます。龍は想像上の生きものとされますが、インドや中国、日本では、雲を起こし雨を呼ぶ強い霊力を持った存在として神格視され、崇められてきました。
この度、来る辰年にちなみ、龍をかたどった武具や火事装束、工芸品の他、龍について書かれた江戸時代の典籍や、錦絵などを展示し、日本人の龍に対する畏れ、憧れ、親しみなどのイメージの変遷を紹介します。
※この企画展は常設展観覧料でご覧になれます。
企画展『絵で楽しむ忠臣蔵』
企画展『絵で楽しむ忠臣蔵』
平成23年12月3日(土)~平成24年1月29日(日)
江戸東京博物館 常設展示室5階 第2企画展示室
http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
「忠臣蔵」は赤穂浪士による仇討事件をもとに創作された浄瑠璃・歌舞伎の演目「仮名手本忠臣蔵」の略称で、その卓越したストーリー展開によって多くの人びとを魅了し続けてきた傑作として知られています。「忠臣蔵」の題材は錦絵にも好んで描かれ、各段の象徴的なシーンを揃物にした舞台絵や、演じた歌舞伎俳優たちを描いた役者絵など、実に多くの作品が生み出されました。
本展は「忠臣蔵」とともに人気を博した錦絵を中心に、当館所蔵資料を2期に分けて紹介します。現代でも映画やテレビドラマを介して親しまれている「忠臣蔵」。お馴染みの物語を楽しみながら、時を越えて愛される魅力の秘密を探ってください。
第52回 神田古本まつり
第52回神田古本まつり
2011年10月27日(木)~11月3日(木・祝)
神田神保町古書店街
(都営地下鉄、東京メトロ「神保町」駅)
※雨天中止
http://jimbou.info/news/furuhon_fes_jndex.html
企画展『日光東照宮と将軍社参』
企画展『日光東照宮と将軍社参』
平成23年10月8日(土)~11月23日(水・祝)
江戸東京博物館 常設展示室5階 第2企画展示室
http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
元和2年(1616)4月17日に逝去した徳川家康の遺骸は、遺言により駿河国久能山(静岡県)に神として埋葬されました。そして一周忌には下野国日光へ「小キ堂」を建てて勧請せよとの遺志を根拠に、翌元和3年に久能山より日光山へと遷座されました。これに合わせて2代将軍秀忠が日光社参の始まりとされています。以後将軍の日光山参詣は、天保14年(1843)まで17回行われました。将軍による社参は回忌ごとに実施される法会とは異なり、その行事の規模が増大する過程で、時の政権の意志や政治的な意義をも含んでいくことになりました。
今回の展示では、将軍の日光社参について、まず家康が神として遷座された日光とはどのような歴史を持ち、江戸時代を通じて幕府からどのように扱われていたのかを展観します。続いて将軍が江戸を離れるという日光社参とはどのような準備を経て行われたのか、その規模や諸負担、社参の旅程や行列の様子などに注目します。そして将軍は日光に到着した後、どのような儀式を行っていたのか、祭礼絵巻や日記類などから、社参における儀礼の実態に迫ります。
特別展『世界遺産 ブェネツィア展』
特別展『世界遺産 ベェネツィア展』
平成23年9月23日(金・祝)~12月11日(日)
江戸東京博物館 1階展示室
http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
かつて強大な海軍力と交易による富を背景に13世紀には黄金時代を迎えたベェネツィア共和国。16世紀ルネサンス期に爛熟期を迎え、ナポレオンの侵攻にあうまで世界中の富裕階級に愛され栄華を誇ります。ベェネツィアのかつての栄光はサン・マルコ広場やドゥカーレ宮殿など街の至る所に現在も受け継がれています。黄金期に宮殿や人々の生活を彩った品々からベィットーレ・カルパッチョやジョベァンニ・ベッリーニ、ティントレットなどベェネツィア派芸術家の作品、未公開作品を含めた約140点がベェネツィアから結集。世界遺産ベェネツィアがいかに文化的成熟度が高く栄華を誇っていた都市だったのか、史上まれに見る規模での美術展をお楽しみ下さい。
稽古総見の一般公開
横綱審議委員会による稽古総見を、一般の方にもご観覧いただけるよう公開いたします。
平成23年9月3日(土)
開場 午前7時
稽古時間 午前7時30分から11時まで
※入場は無料です
日本相撲協会 http://www.sumo.or.jp/
もうひとつの甲子園・結果
企画展『市民からのおくりもの2011』
企画展 市民からのおくりもの2011
~平成22年度収集 新収蔵品から~
2011年8月9日(火)~9月25日(日)
江戸東京博物館 常設展示室5階 第2企画展示室
http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
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